2005年東京都下クラブアジリティー
審査員長 柳生 昌男
審査員 今野 乃染
チーフ 亀田 直美
晴れたり曇ったり 暑い

ビギナー1

会場の都合で30x35で作った。

JP1

2が思ったよりオーバーランした。

AG1




JP2

スピードコース。アジリティーはスピードが出るだけで難しくなる。


AG2

アジリティーのコースは、雨が予想されたので当初予定していたコースを使わず、行きの機上で考えたのを使った。
(幸いなことに結局雨は降らなかった)
コンタクト障害のエントリーがストレートになるように配慮した。またソフトの使用を控えた。
このコースは難しい。特にオープニングシーケンスは、右旋回が続き、犬の運動傾向に逆らうことになる。
789のボックス処理も歩道橋に上がった犬が多かった。
13トンネルも順当に難しい。
割と多かったのが123から10トンネルの出口に入った犬。
4以降の旋回をあせると、犬を押すことになる。